これまでで最大規模のワクチン・認知症研究(n=1,330万件)では、成人ワクチン(インフルエンザ、肺炎球菌、帯状疱疹、破傷風、ジフテリア、百日咳)が10年間にわたり認知症(+38%)およびアルツハイマー病(+50%)のリスクを増加させることが示されました。 投与量が多いほど認知症のリスクは高まります。