速報:国家対テロセンターの所長ジョセフ・ケントが辞任し、その手紙は衝撃的です。 彼はトランプがイランとの戦争に「騙された」と言い、誤情報や外部からの圧力によって自らのアメリカ・ファーストの原則を放棄したと言います。 そしてイランはアメリカに対して差し迫った脅威をもたらしたことは一度もないと言っています。 以下に全文の手紙をお読みください。