レイチェル・マドウは、義父の恐怖政治が終わった後、ジャレッド・クシュナーが何年も刑務所にいるべき理由を主張しています。クシュナーはサウジに資金を求めながら、同時に米サウジ政策を制定しています。クシュナーがアメリカ政府を利用して懐を肥やすのは、昼間の銀行強盗のようなものです。